iPhone 5sのカメラのシャッターボタンの長押し

こんにちは 写真はほとんどiPhoneで撮るkuracyanです。
さて、iPhone 5sにしたわけですが、カメラもスクエアモードとかエフェクトとか搭載して面白い事になってますね。

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エフェクト
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スクエアモード
これあればinstagram向けの写真も簡単に。
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さてさて、私が今回のカメラで特に言いたい事があります。
今回バーストモードを搭載しました。
連写です。
シャッターボタンを長押してる間バシバシ連射します。
撮られた写真は写真アプリで見るとこんな感じでまとめられます。
IMG_9283
下にあるよく使う項目を選択をタップして写真を選んで個別保存です。
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これは面白い。大事な場面を逃さないためにとか、動きのある写真を撮るためにとか、ね。
それはいいんです。うん、それは。

問題はそのバーストモードにする為のボタンですよ。
シャッターボタンを長尾氏て!長尾景虎か!
いや、長押し。

iPhoneは長い間ボタンを離した時にシャッターが下りる仕組みでした。
その間にしっかりホールドし手ブレをしないようにしましょうね、iPhoneのカメラはボタンを離した時にシャッターがおりるんですよって私も何度も書きました。

それが今回長押しするとバーストモードになるなんて。
長年のくせはなかなか抜けないもので、ついシャッターボタンを長押ししてしまい沢山の連写写真が撮れました。

いや、同じ構図のスカイツリーそんなに沢山いらんし。
IMG_9302

iPhone 5sの手ブレ補正は優秀だとかそういう話の前に長年の癖をなんとかせねばねと。

まぁそんなわけでiPhone 5sになった方に私からのアドバイス。
iPhone 5sのカメラのシャッターは長押ししたらバーストモードですよ!って事。

というわけでではまた。
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あ、私がメインに使ってるカメラアプリ OneCamなら今までのように離した時にシャッターきることができます。

IMG_9307
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ご紹介したアプリの価格は執筆当時の価格です。
購入時はよくお確かめ下さい。

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